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 上記のいずれかの方法で入力・編集された段階で普通紙に出力し、原稿通りに入力されているか、また誤字脱字の有無やレイアウト・デザイン等が発注者の指示通りになっているかを確認するための作業を校正といいます。一般的に、文字の原稿を確認する文字校正、レイアウト等を確認するレイアウト校正、カラー等を確認するための色校正などがあります。
 場合によっては、校正・修正が何度となく繰り返される場合もあり、かならずしも一度だけとは限りません。もちろんですが、何度も校正を繰り返すことは一向に構いませんが、それだけ時間・労力・費用がかかるため、早く終わらせるためには、入稿の際の原稿を完全原稿にしておくことが肝心と思われます。
 ここで大事なことは、正確かつ迅速に校正を行うことが大事です。と、いうのもここで誤字脱字等を見落としますと、修正は不可能となります。逆に考えれば、修正変更が可能なのは校正終了時までということです。
 時間の許す限り念入りに内容を確認し、適切で解りやすい指示で修正を依頼しましょう。

【基本料金】(単位:円/頁)

種 類
A3判
B4判
A4判
B5判
A5判
電算写植
普通紙
220
180
150
120
105
印画紙(2400dpi)
930
850
600
510
410
電子組版
普通紙
190
150
115
100
95
印画紙(600〜1200dpi)
750
600
520
420
350

【基本条件】
 普通紙出力は、原則として3枚まで


普通紙出力×頁数×校正回数×印画紙出力×頁数